3Dプリントプラットフォーム
Meshyは、人気の3Dプリントスライサーソフトウェアとのシームレスな連携に対応しており、ワークスペースからお好みのプリントアプリケーションへモデルを直接送信できます。
3Dプリントプラットフォームのドキュメントへようこそ!
このセクションでは、数回クリックするだけで、MeshyAIで生成した3Dモデルをさまざまな3Dプリントスライサーソフトウェアへ直接送信する方法を学べます。
さっそく始めましょう! 🚀
概要
Meshyの3Dプリント連携により、Pro会員以上はMeshyAIワークスペースから対応スライサーアプリケーションへモデルを直接送信できます。ワークスペース内のPrintメニューをクリックし、お好みのスライサーソフトウェアを選択するだけです。
モデルは自動的にダウンロードされ、選択したアプリケーションにインポートされ、スライスとプリントの準備が整います。
対応プラットフォーム
現在、Meshyは以下の3Dプリントスライサーソフトウェアに対応しています。
- Flash Studio - Flashforge 3Dプリンター向け公式スライサー
- Snapmaker Orca - Snapmaker 3Dプリンター向け公式スライサー
- Bambu Studio - Bambu Lab 3Dプリンター向け公式スライサー
- OrcaSlicer - Bambu Studioをベースにしたオープンソースのスライサー
- Creality Print - Creality 3Dプリンター向け公式スライサー
- Elegoo Slicer - Elegoo 3Dプリンター向け公式スライサー
- Ultimaker Cura - Ultimaker 3Dプリンター向け公式スライサー
- Lychee Slicer - 3Dプリンター向けのMango3Dによるプロフェッショナルスライサー
各プラットフォームガイドには、Meshyからその特定のスライサーアプリケーションへモデルを送信するための手順が段階的に記載されています。